介護技能実習生 受入整備事業 中間総括会議

2018年11月13日 13:30~15:30、きらめきプラザにて介護技能実習生受入整備事業中間総括会議が開催されました。

 

会議には、山陽学園大学の山根先生をはじめ各方面からのご参加を頂き、介護技能実習生にたいしての関心の高さを感じました。

様々な意見を伺って感じたことは、やはり異国から日本に来て「介護」という非常に難しい業務に日々従事しながら日本語の習得を求められるという厳しさです。

これから「介護」に限らず益々外国人の増加が予想されます。我々、入管業務に携わる行政書士もそういった外国人の一助となるようできることを考えていくべきだと感じさせられました。